サロンの方は医療専売コスメお取り扱い不可。別の製品のご案内が可能です。

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自身でもNMNを飲んでおり、効果を実感している。
ほぼ無休の勤務で以前は頻繁ににんにく注射を頼っていたが、NMNを飲み始めてからは注射なしでも疲労を感じにくくなった。
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飲み始めてから毎朝早起きしても週末まで元気にいられる。
今までは、週半ばから起きるのが辛かったがそのような感覚がなくなった。エクソソーム・NMN点滴を受けた時に、身体の芯に溜まった疲れが取れてクリアになった感覚があったが、NMN内服を始めてからその感覚がずっと持続している感じ。
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極度の敏感肌でも肌荒れや赤身の心配がなく使用できる。
美容施術後にローションパックをすることで赤みや火照りの引きが早くなり、「お守りコスメ」として重宝している。
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最初は他製品との差をあまり感じなかったが、継続していくうちに肌の状態が安定してきた。
今では毎月継続購入しており、周囲からの評判も良く、知り合いもYPシリーズを購入してくれる人が増えてきた。


はじめまして。
阿部養庵堂薬品 代表取締役、阿部家10代目当主の阿部朋孝(あべ ともなり)です。
現在、NMNは世界中で研究が進み、多くのメーカーが取り扱う成分となりました。
日本でNMNが「食薬区分に未掲載」から食品として扱えるようになった背景には、私どもが厚生労働省へ研究データを提出し、安全性と有用性を示してきた経緯があります。この制度的転換に関わった経験こそ、弊社のNMN製品の品質と信頼性の根拠です。
阿部養庵堂薬品の歴史は1731年に始まり、以来、代々医療に携わりながら人々の健康を支えてきました。現在はその伝統を受け継ぎ、科学的エビデンスを重視しながら、東洋医学の知恵と現代科学を融合した製品開発に取り組んでいます。
長年培ってきた医療への知見と、NMN研究に携わってきた経験。
その両方をもとに生まれたのが、私たちのNMN製品です。
医療関係者の皆さまには、ぜひ実際に製品を手に取っていただき、品質・設計へのこだわりをご確認いただければ幸いです。
本ページの最後に、医療関係者限定の無料サンプル申込フォームをご用意しております。
まずは一度、実際の製品をお確かめください。


「NMN(ニコチンアミドモノヌクレオチド)」。
まだ食品なのか医薬品なのかが決まっていなかった時代から、私たちはNMNの人での安全性と影響に関する研究を行ってきました。自社研究で得られたデータを厚生労働省に提出し、NMNを食品とする法改正を働きかけた結果、2020年に世界に先駆けて食品として認められました。そうして誕生した最初の製品が私たちのNMNです。パイオニアとしての責任を果たすため、これからも私たちでしかできないNMN製品をつくり続けて参ります。
*調査対象:①美容外科、②整形外科、③形成外科、④⽪膚科のいずれかの登録がある医院・クリニックのうち、 NMN点滴サービスを提供している医院・クリニック。・「保険医療機関・保険薬局の指定等⼀覧」に記載のある医院・クリニックのうち、NMN点滴を導⼊している医院・クリニックは全国で198件あり、そのうち当社のNMNサプリメントと同原料を採⽤している医院・クリニックは157件。(2022年10月7日 TPCマーケティングリサーチ株式会社調べ)


高品質NMN原料“N-Pro®”を採用。養庵堂の製品は、クリニックの約80%*で採用されているNMN原料「N-Pro Med®」と同じ原料で食品基準をクリアーした「N-Pro®」を採用しています。養庵堂でしか使用が許されない原料由来のサプリメントです。

*調査対象:①美容外科、②整形外科、③形成外科、④⽪膚科のいずれかの登録がある医院・クリニックのうち、 NMN点滴サービスを提供している医院・クリニック。・「保険医療機関・保険薬局の指定等⼀覧」に記載のある医院・クリニックのうち、NMN点滴を導⼊している医院・クリニックは全国で198件あり、そのうち当社のNMNサプリメントと同原料を採⽤している医院・クリニックは157件。(2022年10月7日 TPCマーケティングリサーチ株式会社調べ)
2026年8月。阿部養庵堂薬品は、人間の健康寿命延伸を目的とした世界最大規模の国際科学コンペティション『XPRIZE Healthspan(エックスプライズ ヘルス スパン)』において、優秀賞を受賞し、2026年8月11日(米国東部時間)に発表されるファイナリストに選出されました。2025年5月の準決勝(世界トップ40)選出を経て、世界58カ国‧799チームを超える挑戦者の中から、決勝に進む20チームの一つに選ばれました。
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阿部養庵堂薬品が使用するNMN原料は、多くの医療機関や大学でのエイジング研究で採用されている商標登録された独自原料です。製造過程における純度証明書のみならず、お客様の手に渡る商品の製造ロット毎での検査も実施し、品質を担保しています。一部メディアから報道があったような、純度を満たさない品質とは違い、誠実で正直な製品開発を心がけています。

XPRIZE準決勝進出や大学との研究を通じた取り組みが国際的に評価され、阿部養庵堂薬品は2025年9月、国連本部で開催された国連総会の特別イベントに登壇。300年近い歴史に根ざした健康社会への挑戦と、現代へと受け継がれる革新の意志。その歩みが、世界のリーダーたちの前で語られました。



阿部養庵堂薬品の創業家である阿部家は初代・阿部養庵貞維の医師創業から290余年、それぞれの時代において伝統を守りつつも、常に新しい技術を取り入れ地域社会の生活や福祉の向上に貢献して参りました。代々受け継がれてきた養庵のDNAは今なお当社の中に存在し、日々の製品開発に生かされています。
現在では、”創業290余年のベンチャー企業”として、ヘルスケア・エイジングケア”の分野におけるサプリメントやスキンケア製品の開発・販売だけでなく、人々が若々しく過ごせる社会のための研究を積極的に行っています。常に時代の最新科学やエビデンスを取り入れる一方で、これまで培われてきた先代の知見を活かしながら、健康社会への価値提供に努めてまいります。

